草食系男子なんて言葉も生まれるほど、現代の男子には元気が感じられません。
中でも、20代の男子諸君。覇気がなく、野心も感じられない。
若い時は、もっとがっついていてモテたいとか、稼ぎたいとか、
そのようなことを思うのが普通だった気がしますが・・・。
と、思うのがバルブを知る40代男性の今の20代に対する
率直な感想なんですよね。
バブル全盛期を20代として過ごした人たちです。
明るい未来しかなく、希望しかない毎日だったわけです。
日本の景気は右肩上がり以外のベクトルには向かわないと誰もが信じていた時代です。
したがって、誰もがいい生活をしたいとかいい女を抱きたいと思っていたのです。
しかし、現代の20代を取り巻く日本社会はどうでしょう?
大学を卒業しても就職ができない。30%40%の学生が働けないでいるのです。
高齢化社会で年金なんてもらえないだろうし、ボーナスのない仕事にモチベーションなんてモテない。
そのようにいいことなんて何もないだとうと失望し、活力を失っているのが現状なのです。
しかし、逆にこんな時代だからこそ、重たい空気を吹き飛ばすように遊んでもいいだよと、
バルブを体験した世代の男性たちは言うのです。「セフレでもいいから、女とやりまくりなよ!」
セフレをもっとつくる
セフレと長く続かないあなたに
セフレができたのにすぐ関係が切れてしまって、どうしたらセフレ関係を長く続けられるか悩んでいるひとは多いのではないかと思います。
セフレ関係が継続しない原因はさまざまです。
相手に飽きられてセフレが別の男のところへいってしまう場合や、忙しくなって会う時間がなかなか持てなくなって自然消滅してしまうなどです。
今回はセフレに飽きられて続かないケースに焦点を当てましょう。
セフレに飽きられてしまうあなたはいつも、セックスだけしてバイバイしていませんか。
実はセックスだけしていてはセフレに飽きられてしまうのです。
セフレはお互いの都合の良い時にセックスする関係ですが、女性の場合は単にセックスする相手を求めているわけではありません。日常にはない刺激を求めているのです。
したがって、毎回セックスするだけでは刺激が減って、セフレに会うのが面倒になってしまうのです。
セックスのテクニックを日々磨くのは、ひとつの手段ですがこれも限界があってマンネリ化するものです。
ですから、セックス以外の面で何か刺激を与えて女性を楽しませるとセフレ関係も長く続きます。
ある意味ふつうの彼氏彼女の関係と同じかもしれません。
ちょっとした工夫が必要なんですね。
セフレ作るの簡単すぎって笑った
2年ぐらい前にいたセフレについて急に思い出したからちょっと書きます。
おれは医療関係の仕事をしてて勤め先には医療機器メーカーの営業が新製品の売り込みによく来るわけです。
といってもけっこうな値段がするし頻繁に買いかえられるものじゃないから、営業が来ても忙しいからって言っていつも適当に追い払ってるんだけど、その日に来た女がおれの好みにどストライクだったんで対応することにしました。
全然買うつもりなんかないのに熱心に話を聞く振りをしながら、頭の中はそいつとやる妄想でいっぱいでした。
製品説明を聞くのに飽きてきたから話をプライベートな方向に話を徐々にそらしていって、休日なにしてるかだとか、彼氏がいるのかとか聞いて、ちょっとセクハラまがいな質問をしても相手は契約を取るのに必死だから笑顔で答えました。
一時間ぐらい話を聞いてから、その機器うちに導入するから今晩つきあってよ意味わかるよねと冗談半分で訪ねてみたら、しばらく俯いてから意を決したようにはいと答えました。
まさかこんなに簡単にいくとは思ってなかったら内心ドギマギしたけど平静を装って約束を取り付けました。
最初は一回セックスするだけの約束だったんだけど、ホテルで交渉して三回に伸ばしてもらって、結局ずるずる半年ぐらいセフレとして続きました。
ひとりでセフレを作ろうと思っていませんか
セフレをつくろうと考えたら普通出会い系で探すとか、ナンパをしてみるとか普通はしますよね。
でも、このやり方はけっこうな努力と粘り強い忍耐力が必要となるので難易度が高くて、セフレができたらラッキーというレベルです。
この方法がなぜ難易度が高いかというとひとりで全部やろうとする
からです。ひとりだとモチベーションが続かないし、情報が共有
できないのでひとりで試行錯誤する必要があるので効率がわるいです。
ですから、セフレをつくろうとしたら何人かで協力してやるのがおすすめです。
失敗したらお互いを励まし合ったり、情報交換をしてうまくいく方法を共有できるのでひとりでやるより格段に成功率があがります。
さらに、情報だけでなくセフレ自体も共有することもできます。ゲットしたセフレをローテーションしていくことで、ひとりでセフレを探すのと比較してはるかに労力が少なく済みます。
この方法が素晴らしいのは、自分ではゲット出来ないようなタイプのセフレともセックスできるという点です。例えば、素朴な感じのセフレは作れるけど、ギャル系のセフレは得意じゃないから仲間にゲットしてもらうなんてことが可能になるのです。
弱点を補いあって各人が得意分野で戦うことができる理想的なフォーメーションです。
セフレができてから仕事もはかどる
セフレができてから仕事や日常生活も充実しています。セフレが
できるまでは毎日会社と家を往復するだけで何の楽しみもなかっ
たんですが、いまは仕事の合間に今度はどんなセックスをしよう
かと考えるだけで、エネルギーが湧いてきます。
初めてできたセフレとは普通のセックスばかりで、特別なことは
やってなかったんだけど、二人目からは余裕ができてきたから
ちょっと工夫するようになりました。
SMの調教をしてみたらハマっちゃって、いろんな道具に給料
につぎ込んでます。本格的にやろうとするとけっこうするんですよ。
SMをするとセフレとの関係もうまくいくんです。セフレってけっこう
曖昧な関係はですよね。セックスをするだけの友達といっても
いったいどういう関係なんだと。
そこにSMをプラスするだけで明確な上下関係が生まれるんで
途端にマネジメントしやすくなります。セフレには飴と鞭をほどよく
与えてやって感情をコントロールしてます。案外簡単にできるよう
になったんですけど、素質があったんですかね。
セフレははじめて会ったときは全然変わりました。おれが指示を
出すとスイッチがはいるみたいに人格が変わります。今は一人
しかセフレがいないんですけど、そろそろもうひとり増やそうかな計画中です。
セフレができて人生が輝きはじめた
地方公務員をしていて、給料はあまり多くは貰えないけれど定時で帰れるし、
特に面白みもない仕事だとわかっていて就職したので特に不満はありません。
ただ最近、漠然とした人生に対する物足りなさみたいなものを感じるように
なっていました。
仕事を終えて誰もいないアパートのドアを開けるときに、
このままあと30年以上同じ生活が続くのかと想像すると、別の道もあった
のかなという考えが脳裏によぎるのです。
セフレの一人や二人でもいたら人生楽しくなるのかなと思い、帰宅途中
にもらった出会い系広告のティッシュに書かれたサイト名をGoogleに入力しました。
表示された登録画面のプロフィールの欄にセフレ募集とキーボードを
打ち込み、昔の彼女に撮ってもらった自分の写真をアップロードしました。
そのまましばらく放置していると、ある俳優にそっくりだねとだけ書か
れた短いメールが女性から届きました。
これまで生きてきてそんな指摘を受けたことがなかったので驚いた反面、
新しい自分の側面を発見したようでうれしくもありました。
その俳優について触れつつセフレになるつもりがあるかと冗談めかして
返信するとすぐメールが届き、それから彼女とのセフレ関係がスタートしました。
セフレ探しに最適なサイトとは
セフレ作りをするならSNSサイトを利用するのがいいでしょう。
通常SNSでは、興味のある分野を介したコミュニケーションが主な利用の仕方で、出会いが目的ではないのですが、サイト上を通じて仲良くなって実際に会うところまでいくケースが多いようです。
SNSで付き合ったカップルは多くいますし、中にはSNSで出会って、結婚まで至るカップルもいるんだとか。
出会いというと、出会い系サイトばかり注目されますが、実はSNSは出会い系サイト以上に出会いがころがっています。
SNSサイトは出会いが目的のサイトではないので、女性の警戒心が薄いです。
共通の趣味を通じてコミュニケーションを取るので、すぐに仲良くなれます。
また、日記機能を使って日々の様子を公開できるので、親近感が持ちやすいです。
趣味の会話をして仲良くなってもセックスまで本当にできるのかと疑問に思う人もいるかもしれませんが、実際に会ったらセックスまでしてしまうことが多いようです。
趣味の友達からセフレになるケースもかなりあるようです。
女性は心を許したら体も許してしまうんでしょうね。
まずは手当たり次第にネットで仲良くなって、会うところまでもっていけば、セックスする相手には困らないんじゃないでしょうか。
元カノならセフレにしやすいぞ
セフレが欲しいけどどこで見つけたらいいかわからないと悩んでいる男性は多いと思います。
実はその悩みを抱えているのは女性も同じなのです。
女性もセックスだけしてくれる相手を求めているけど、ある理由から闇雲にセフレを作れません。
その理由とは妊娠です。
女性は妊娠のリスクがあるので、まったく知らないひとと気軽にセックスをすることを恐れています。
だから、相手に気を許してセックスする関係になるまで多少時間がかかってしますのです。
ですから、女性は彼氏がいなくて欲求不満のときは、元カレとセックスすることが多いようです。
元彼氏なら、当然過去にセックスをした仲ですし、別れたあとでもそれなりにお互いを見知った関係なので、初見の相手や付き合ってない相手と比較すると安心感が段違いに強いようです。
お互いの好きなプレイがわかっているという要素もあるかもしれません。
いちど付き合って彼氏彼女の関係になってしまえば、女性のセックスへの抵抗が一気に下がるので、元カノがたくさんいる男性はセフレになりうる相手もたくさんいるということになります。
がんばって一からセフレになってくれる女性を探すのより、元カノに久しぶりに会わないかと連絡をとってみるほうがセフレを作りやすいかもしれません。
セフレを作れる男はマメな男
出会い系で女性をゲットするのには、かなりの辛抱強さと労力が必要です。
セフレとなればなおさらのことです。
出会い系サイトを使ったことのないひとは、サイトに登録をすればすぐに
女性から反応があると想像してるかもしれませんが、実際はまったく
違います。
書き込みをしても全然反応がないなんてことはざらにあります。
登録するのはかんたんですが、出会い系サイトを使いこなすのは
意外に努力とテクニックが必要なのです。
複数のサイトに書き込みを行いながら、女性の書き込みに対して
反応していかなければなりません。同時に多くの女性にアプローチ
しようとおもって、同じ文章をコピー・アンド・ペーストして送りつける人
がいますが、これには注意が必要です。
女性は毎日男性から大量メッセージを受け取っていますから、コピペ
した文章かどうかはわかります。もちろんコピペした文章だとバレたら
返信は期待できません。
そうならないように、一人ひとりに合わせた内容の文章を書きましょう。そうしたほうが、結果的にメッセージが帰ってくる可能性が高いです。
このような努力をし続けた者が出会い系サイトで女性を勝ち取り、
セフレまで手にすることができるのです。険しい道のりですが、
決して不可能な努力ではありません。
これから出会い系サイトに挑むひとに幸運を祈ります。
セフレを作るのがベストな選択
彼女を作ると定期的に連絡をとったりする必要があるし、誕生日だとか
クリスマスだとかで何かと金がかかってしまうので、それ以外のやり方で
手っ取り早く性欲を満たす方法を多くの人は求めているとおもいます。
代表的な方法はだいたい3つあります。
ひとつめはアダルトビデオやインターネットの動画サービスを利用してひとりでする方法。
二つ目はソープやデリヘル、ピンサロなどの風俗店に行ってある程度の金額を払ってサービスを受ける方法。
三つ目はセフレを作ってお互いがやりたいときにだけやるという方法。
この三つの中では、セフレで性欲を処理するのが最も経済的だし、欲望も存分に満たされます。
しかし、セフレ作るには普通の男性にとって少々難易度が高いです。
それは、セフレになってくれる女性を見分けるのが難しいのが主な原因です。
そんな中、一部の男性はセフレを何人も抱えているという現実があります。
いったい彼らはどうやってセフレを見つけているのでしょうか。
話を聞いてみると実に簡単なものでした。
セフレになりやすい職業の女性を集中的に狙うのがコツだったのです。
彼らは主に看護婦をセフレにしています。
看護婦は仕事が長時間に及ぶことに加えて、休みが変則的で彼氏を作る暇がないので、せめてセックスする相手でもいればと思っているようです。
仕事終わりの看護婦に声をかけるのがセフレ獲得への近道かもしれませんね。